2024年09月
φ4.6mmの細さでありながらハイビジョン画質を実現した工業用内視鏡です。
見たいワークに合わせて標準チューブとチューブレスの2つの仕様から選択可能。
お持ちのPCやTV等で簡単に画像を確認していただけます。
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工業用内視鏡カメラを一般のハイビジョンTVにつないでお使いいただけます。
極細内視鏡の映像をハイビジョンTVの大画面でご覧ください。
DVI出力で一般のTVまたはモニタに出力可能
(DVI→HDMI変換ケーブルを使ってHDMI端子付きのTVに接続可能)
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専用のモニタを使わず、Windowsベースのパソコン画面に直接内視鏡画像を表示させる内視鏡用インターフェイスです。
内視鏡の駆動電源はパソコンのUSB電源を使うので、内視鏡用のバッテリーを持ち歩く必要がありません。
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モニタには画像保存機能が標準装備されており、内視鏡をお使いのその場ですぐに画像の保存・確認ができます。
画像の保存形式はJPEG形式。
SDカードに保存されるので、パソコンでも管理可能。
撮った画像は様々な用途にお役立ていただけます。
電源は、屋外や電気設備のない場所でも使えるよう、ACアダプタの他に電池ホルダーも装備しています。
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M1129RU-7CAM120SQSはガス管(宅内管)への釘打ちを容易に検査する目的で開発されたガス管用の細径内視鏡です。
超小型カメラを採用した構造の為、ファイバースコープに比べ画質の劣化がなく、ファイバー特有の蜂の巣状の模様も画面上に現れません。
内視鏡画像は5.6インチサイズの専用モニタで確認していただく方法とインターフェースを使って、お持ちのPCで確認していただく方法の二種類から選択していただけます。
不具合箇所を発見した時はその場所の画像を撮影(JPEG形式)することも可能です。
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汎用工業用内視鏡M1129NL-46CAM90***シリーズは、狭い箇所を観察するのに重宝される従来のファイバースコープに匹敵する細さと機能を備えた工業用内視鏡です。
機能はピントの近/遠距離の2タイプよりお選びいただけます。
こちらの内視鏡には、イメージングバンドルと呼ばれるファイバーは一切使っておらず、ファイバースコープとは異なります。
、イメージングセンサを使った超小型カメラを内視鏡先端部に内蔵した構造で、一般的にはビデオスコープ、ビデオ内視鏡と呼ばれる工業用内視鏡と同一構造です。
医療用内視鏡・胃カメラにも同じ構造のものがあります。
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M1129NL-5.0CAM120KTSの特徴は、カメラ先端のプロテクタです。
プロテクタはM3ネジによって着脱可能。
先端の金属が摩耗して削れた場合は交換することができます。
内視鏡の使用頻度が高く、先端が削れてしまう場合にお勧めです。
内視鏡先端プロテクタは着脱可能。
内視鏡をワークへ挿入した際に、内視鏡先端が傷つくことが多い場合、特にお勧めです。
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直径4mmの側視カメラ。
カメラが横向きについているので、内視鏡カメラの挿入方向に対して真横の映像を確認することが可能です。
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63%変動に対する応答時間(τ0.63)
応答時間τsは温度変動の63%に対するセンサの反応時間。
応答時間はそれぞれ、浸漬プローブ=水中100℃、表面プローブ=金属表面200℃、空気用プローブ=空気中100℃を基準とする。
※RTDセンサについては、400℃以上の温度においてセンサに強い物理的あるいは熱衝撃を加えないで下さい。
修理不能な損傷の原因になります。
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